スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク / - / CM(0) / TB(0)
<< 錦織くん、おめでとう | main | 久しぶりにお花行ってきました >>
ベイスト 2015.5.31
JUGEMテーマ:
こんばんは〜。


5月最後のベイストです。


今週は映画のお話たくさんでうれしかった〜。
早く映画見たいです。
「ランドセル」


今週の一言です。


息子が小学校に入学して2か月がたったある日。学校から手ぶらで帰って来たので、「ランドセルはどうしたの?」と聞くと、ハッとして「忘れてきた」と。校庭に忘れてきたのだが、家に帰るまで気づいてないことに驚いた。以前から忘れ物が多いな〜と思っていたが、まさかランドセルを忘れてくるとは。にのちゃんは信じられないような忘れ物をしてことがありますか?
に「普段持ってるものが少ないからな〜。財布とか携帯とか。財布だって持ってない時も多いからね。な〜にがあるかな?鞄とかも、もう玄関に置いてるんすよ。ふふふ。鞄。帰ってきて、鞄その場に置いて、鍵締めて行くから、もう鞄なんて忘れないでしょ。絶対に。で、中身変わらないでしょ。(す〜)だからないかもな〜。忘れ物って。そう考えると。ほら、だいたい用意してもらってるじゃない。結果的に。例えば飛行機のチケット、そう、パスポートなんてずっと事務所に預けてるんだから。う〜ん、自分で絶対使わないから。すると忘れるのあんまりないかもね。家の鍵忘れないでしょ。時計もつけないでしょ。家の鍵とか忘れたら最悪だね。あ〜、でもないな。なんかすいません。つまらない人間で。うっす。すいません。ハプニングがおきない人間で。うっす。ふふふふ。確かにないな。考えてみると」




われこそオンリーワーク


82歳の私のおばあちゃんは昔、電話の交換手をしていたそう。昔は電話を持ってるところが少なかったので、すべて手動で繋いでいたそう。交換手のいる局舎に一度つなぎ、交換手に相手先を告げると、交換手がそこに線をさし繋いでくれるというものだったそう。今はみんなが電話を持っていて、手のひらで操作をしてあっという間に繋がれるし、テレビ電話なんてあるし、メールで文字や写真が送れるし、ほんとに便利な時代。今となっては珍しい職業。文明の発達とともになくなってしまった職業。語り継いで大切にしていくべきだと思ったので、オンリーワークとして投稿します。
に「いましたね。電話の交換手って。へ〜、おばあちゃん。まあ、そうだよね。ね、こんだけ便利になっていったら、やっぱりそういうものがなくなっていく。職業として成り立たないわけだからね。そうだよね。”お繋ぎします”って言う人がいたんだよね。でも、そっからよくここまで発展したよな〜。ね〜。1人1人が持つようになってさ〜、ま、そもそも家にね、一家に一台電話があるようになって、子機だ親機だになり、FAXになり、携帯電話になり、は〜、早いね〜。その速度は早いな〜。だってもうFAXとかもう知らない世代とかでてきたりするわけでしょ。でも、24時間テレビに送るんだったらFAXしかないしね。懐かしいな〜、FAXとか。消えちゃうんだよね、ずっと置いてるとFAXって。あれ、なんでなんだろうか?あれは焼いてるってことかな?インクじゃないでしょ。FAXの原理って。焼いてんの。熱だよね。あんまわかってないんだよね。だから消えちゃうんだよね。だから今の消えるボールペンってそういうことでしょ。あのほら、うしろのゴムみたいのでこすってさ、消えるとかいうのってあれは摩擦熱でしょ。だからあそこらへん全部ドライヤーかけたら消えちゃうでしょ。って言わない?そのあすこのこすってる熱で消えてるっていう。早いな〜。頭いい人はほんとどこまでも頭いいもんな」



幼稚園の思い出ビデオの制作をしている。日課活動や遠足、運動会、学習発表会などの行事を撮影し、一年分をDVDやBlu-rayに作る。撮影・編集・パッケージデザインなど一連の作業を一人でこなしてる。自分で決めてやってることは全員を均等に撮るために、一人一人の名前と顔を覚えること。園児と直接かかわる時間は少ないが3年間の成長をみてるので、卒園式には涙がでそうになる。成長の記録として、何年たっても見返せるものになればいいなと思って、心をこめて作ってる。
に「こんなのがあるんですね、今。思い出ビデオの制作。あったかな〜?ないね。う〜ん。本だね。だから、アルバム、卒業アルバム、卒園アルバム。ビデオでもないよ。DVD・Blu-rayで、送られてくるんだよ。大変だな〜。全員を均等に撮らなければいけないんだって。でも、そこに自分の意思は反映されないもんなのかな?その、全員均等に撮るっていうところに、園児の意思は反映されないのかな?親の意思でしょ、それって。均等に撮ってほしいって思ってるのは。”いや〜、ボク本当はもう魂抜かれちゃうんで大丈夫です”っていう園児が仮にいたとしようよ←いや、絶対いないでしょう(笑)ね、それでも、”いや、均等にとるよ。私。決めてるんだもん”って均等に撮るものなのかな?いやだっても撮られてしまうものなのかな?”いや、もうほんとにプライベートなんでやめてください”っていう園児が仮にいたとしても←いや、ほんといたら怖いから(笑)”私は決めてるの。プライベートでもなんでも追ってくよ”って言った形で、やっぱ園児の意思ってものは反映されないものなんでしょかね?そんな園児いないってこと。←そうそう(笑)いや〜、わかんないよ。そういう恥ずかしがり屋さんの子がいてさ〜、いいんです、いんですって言う子がいるかも。いや、無きにしも非ずよ。でも、そういう園児の意思は反映されないんだろうな。う〜ん。親が100言ってくるんだから。いや〜、大変だよ。1人でやってるんだから」



4月から老人ホームの厨房で調理師として働いてる。昔から料理人になるのが夢だったので、今こうして誰かのために料理を作り、「おいしい」と言ってもらえるのが、とてもうれしい。また、味見も大事な仕事。そのため、苦手な食べ物も食べなくてはならないのですが、苦手な食べ物を克服するきっかけにもなった。今の仕事が私にとってオンリーワークです。二宮くんはなにかのきっかけで食べれるようになったもの、ある?
に「基本的にはだから言ってると思うけど、食べれないもの、ないんすよ。基本的には。食べたら体に支障をきたすってことだけで、別にたぶん食べれないものってないと思います。う〜ん、なんかあんまりおいしいとかまずいとかってう価値観がもうあんましないのかもしんない。だから別に貝とかも全然食べれますよっていう、次の日もうまったく動けなくなりますけど、食べれますよっていうこと。う〜ん。そこまでのアレルギー反応でてないから。そうそう、その呼吸ができなくなるとかじゃないから、だからもう食べれんじゃない?いや、危険だよ。まったく使い物にならないからね。いや、なんか嫌いなものってあんまないのかもね。いや、ちっちゃい頃はあったよ。う〜ん。なんか味とか食感とかそいうので好きだキライだって騒いでたはずだよ。今はさ、そこにそんなに元気がない。ふふふふふふ。ないな〜。たぶん。昔から食べられない・・・・うん、もうないかもね。ほんとにね。う〜ん」




うらあらし


嵐にしやがれ〜がリニューアルして楽しくなった。二宮さんのちっちゃな野望が楽しみでいつかな?なにかな?と。先日のホタルいかの発光の衣装は爆笑だった。光ったのはちょっぴりで残念でしたね。あの衣裳はあれからどうなった?これから蛍の季節。わが町に蛍の見れる公演があるので、今度は蛍で挑戦しませんか?
に「蛍のほうが光んないっていいますね。うん。色の問題なのかな?ホタルいかのほうが光るんだって。その光量として。ね〜、ホタルか〜。ホタルはあれ、なんで光るんですか?あれはなんかアピールですか?あれはやっぱアピールなのね。すごいよね。いわゆるその種族を絶やさないために、交尾をしなきゃいけない相手を見つけなきゃいけない。って極限まで考えたらケツ光ったんすもん。ふふ、すごくないっすか。やっぱ人間っていうのは言語があって、まあ、もちろん動物にもあるだろう感情論で言語があるから、こう、体が進化することっておそらくないわけじゃない。そこでほとんど処理ができるから。処理速度や能力の問題なだけであって。でも、しゃべれないあの人たちは自分のDNAを残そう、相手を見つけよう、ってなった時に極限まで考えてたら、ケツ光ったんすよ。したら、隣のやつも光ったんすよ。いや〜、あらら、オレだけが特殊能力だと思ってたのが、ほとんどのヤツがケツ光ってるんですよ。いや〜、こりゃ困ったね。みんな、みんな行き着く先一緒だったんだもん。考えてたら。これはしないだろうと思ってたことをみんなしちゃうんだもん。いや、すごいよね。くくくくくく」←今週も笑ってくれてありがとう。



映画の撮影の合間にキャストのみなさんとけん玉で盛り上がってるそうですね。中でも二宮くんの腕前にみんなおどろき、師匠と呼ばれてるそうですが、二宮くんは監督をはじめ共演者のみなさんとどんな風に呼んでますか?二宮くん的なあだ名で呼んでたりする?
に「監督は監督だね。あんまり呼びかけることがないかな〜。こう、常に話しかけてくれるんで、監督がね。このシーンはね、ああでね、こうでねって言ってくれんの。こっちからあんまり呼びかけるってことはないですね。ま、でもね、いい現場なと思いますよ。贅沢な現場だなって。まあ、私ですら思うわけですからね。そんなに数打ってない私ですら、いや〜、いい・・・・贅沢な現場だな〜って思いますよ。ほんとに。初日もう2カットだからね。2シーンじゃないよ。2カット。オレ。小百合さん。2カットそれで終わりっすからね。元気だったな〜。初日終わった後。ふふふ、元気、元気。ドラマとかさ、やっぱりさ、ま、もちろん連続ドラマって言われてるものは、通常の場合、やっぱりこう撮影しながらオンエアしてるわけだから、1日に何十シーンとか撮ったりすることもまあ、あるけど、2カット。次の日4カット。元気だわ〜。終わってから。元気で、走って帰れるくらい元気で。。。ふふふふ。車なんか使わないで。元気です。贅沢だよね。こないだも、ロケいったんすよ。東京から名古屋行って、名古屋(で)撮って、で、名古屋から長野に行って、泊まって、朝起きて、支度・・・その日ちょっと特殊だったから、支度すんのに45分とかそんくらいかかって、撮影行って、15分くらい。で、監督に”ごくろうさま”って言われて、帰った。1カット。ああ、ほとんど、ほとんど高速のイメージ。ふふふふ。長野。ほとんど高速載ってたよ。長野にオレが滞在してる時間。そうだね、ゆっくりだし、まあ、だいたいでも、山田さんはそういう撮り方なんじゃないのかな。これで連続ドラマとかに戻ったら怖いよ〜。”え?3シーンも撮るんですか?”って言っちゃう。ほんとに。や〜。すごいよ。そりゃすごいよ。でもね、なんかこう、いろんなものが・・・2000年・・・・西暦がついてから2000年ですか。2015ですか。いろんな文化が流行っていろんなものが出てきて、そう、これとなりに、こう、世の中変わってきてるけど、映画の文化ってまだ100年くらいしかないんすって。こんなに長い期間があって、2015年の中で100年くらいしかないんだって。まだ、1世紀いってるかいってないくらいなんだって。だから、それで、こんだけの数の技法っていうのが生まれてきたっていうのは、伸びていかなきゃいけない文化なんですよって山田さん、言ってた。こないだ。まだ100年足らずで、ボクが80・・・80過ぎてるよね?でも、こんだけしかなってないっていうのは、まだまだ発展途上、その今CGだなんだ、物語だなんだ、アニメーションだなんだって今がピークみたいな言われ方してるけど、まだ1世紀そこらで、そんなにこう、まだまだ未来がある文化なんですよ。映画っていうのは・・・こないだ言ってて、オレがもうちょっと偉くなったら使おうと思ってる。自分の言葉にして。もうちょっと偉くなったららね。20年くらいたったら、みんなが忘れたころにオレ、言おうと思ってる。自分の言葉として。そういって言ってたよ。そうなんだな〜って。すごいよね。確かにそういうことなんだな〜って思ってた」



♪青空の下、キミのとなり



エンディング


に「もうすぐ嵐のワクワク学校だと、もう、来週とかなのかな?ね、6月6日7日は京セラドーム大阪。そして同じ月の27・28には東京ドームということでございますのでね、遊びに来てくださる方はぜひとも楽しみにしていただきたいと思います。とういうことでお相手は嵐の二宮和也でした。また来週」



映画のお話、たくさんありがとう〜。

とっても楽しみですよ〜。

 
きい坊 / ベイスト / CM(3) / TB(0)
スポンサーサイト
スポンサードリンク / - / CM(0) / TB(0)

この記事に対するコメント

きいろのスイカさん、こんばんは〜。はじめまして、きい坊といいます。よろしくお願い<m(__)m>

コメントありがとうごうざいます。メアドの記載があったので、非公開とさせていただきました。

いつもベイストの記事、読んでくださってありがとうございます。ベイストも、もう聞ける人がたくさんになってきたので、辞めてもいいかな〜なんて思うこともあるんですけど、きいろのスイカさんのうれしいコメントにまたもうちょうっと続けていこうと思います。ほんとにありがとうございます。


ウォークマンにベイスト入れて、電車で聞くこともあるんですけど、に笑っちゃうようなことも多く、ほんとに笑いをこらえるのが大変です(笑)


これからもにのちゃんにはたくさん楽しませていただきましょうね。


これからもよろしくお願いいたします。
きい坊→きいろのスイカさん / 2015.06.03(Wed)20:18
管理者の承認待ちコメントです。
- / 2015.06.02(Tue)13:57
管理者の承認待ちコメントです。
- / 2015.06.02(Tue)13:53
コメントする